2019年度第Ⅳ回科目試験(1日目)

ドイツ語第四部, 放送英語(W), 英語Ⅲ

科目試験が終わりました。

今回は、前回台風で受験中止となったので、全6科目受験となりました。

今回受験したのは以下の科目となります。

 

F群:英語Ⅲ

E群:ドイツ語第四部

D群:放送英語(ライティング)

C群:社会学

B群:フランス文学史Ⅰ

A群:フランス文学概説

 

半分ずつ振り返っていきます。

 

 

英語Ⅲ

試験対策は、時事問題の出題という噂を聞いていたので、3つほど英語のニュースを和訳しました。

無勉でもOKという話も聞いたりしていたので、そんなに難しくないかなぁ~と高を括っていたら、意味の分からない単語がいくつもあり、やべー!!!となりました。

配本テキストは手をつけていなかったのですが、どうやらテキスト内から出題されている問題もあったらしく、、、

やはり、テキストはちゃんと1回はやらんとだめですね。今回でよくわかりました。

とりあえず全部和訳を書きましたが、正直、今回一番後悔している科目かも、です。

受けなおしたい~

 

ドイツ語第四部

持込可であることと、夜スクで毎週和訳作業を行っていたので大丈夫だろうと考えていましたが・・・

おいー!超難しいじゃーん!!!

長文の中の下線部分だけ和訳しなさいという出題で、わからない単語を片っ端から調べていたら到底時間が足りない感じでした。

語彙力と、長文を読む練習が圧倒的に足りていないことを思い知りました。

途中までは和訳したのですが、試験終了5分前で諦めて全消しし、白紙解答を提出しました(^^;)

もっとレベルアップしてから再チャレンジしたいと思います。

 

放送英語(ライティング)

これまで提出したレポート課題と同じような出題ということを放送授業内で先生がおっしゃっていたので、あらかじめ各パターンでどういった内容を書くかは考えておきました。

おかげで順調に書き進めることができましたが、持ち込んだ辞書が反省点です・・・。

ドイツ語の辞書の持込もあったので、できるだけコンパクトで、和英と英和が入った辞書を(わざわざ)購入しておいたのですが、

この子とてもコンパクトなのは良いのですが、それゆえに例文がほとんどないんです。

どうも私は英作文においては例文を見ることの方が重要だったようで(試験中に気づいた)、辞書はあんまり使えなかったです。

英作文は和英辞書が必要かと思っていましたが、そうでもないようです。

周りを見ると、おそらく英英辞典を持ち込んでいる方もちらほらおり、私も英英辞典を持ち込めばよかったと後悔しましたとさ。

購入したコンパクト辞書はメルカリ行かな。

コンパクトである点は非常に優秀なので、欲しい方いらっしゃればメルカリで探してください(笑)

 

 

というわけで、わりと余裕を感じていた1日目の科目たちでしたが、残念なかたちで終了しました。

放送英語は受講料かかっているので、合格してほしいところです、、、

 

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